
症例紹介
タイザンS
上顎 ①1② ブリッジの症例

テンポラリーブリッジ
テンポラリーブリッジ装着時の写真です。└1の歯肉再生術を行いました。

粘膜の回復を待つ間、テンポラリーブリッジからプロビジョナルレジストレーションへ置き換え、シェードテイキングを行いました。

装着前の状態
タイザンSブリッジを支台歯に装着する前の状態です。

タイザンSブリッジ装着前の支台歯と粘膜面の状態です。

装着後
タイザンSを装着したところです。審美性が高く、患者様にも満足して頂けました。
隣在歯と調和しているのが分かります。

ブリッジの矢状面観です。

上顎 両側2番 の症例

模型上

装着後
タイザンSを装着したところです。

タイザンSを装着したところを、やや上方から見たところです。

タイザンN
上顎 ③②①①② 連結冠の症例

模型上
タイザンNで作製した連冠の作業模型上で製作した状態です。

装着後
タイザンNで作製した連冠を装着したところです。

左上1番の症例

セット後


右上3番の症例
ワックス試適で形態確認

セット後


T-プレス(e.max)
上顎 321123 ラミネートベニアの症例

セット後


ペクトン
下顎フルマウス ペクトン+パールエナメル の症例
ペクトンフレーム
下顎に対しインプラント4本を埋入した患者様へ、フルアーチの補綴物を作製しました。
こちらはフレームワークの正面観です。

こちらはフレームワークの咬合面観です。

歯冠形態ワックスアップ
ペクトンアイボリーの上部構造の支台相当部に歯冠外形をワックスアップにて歯冠を回復します。

上部構造 パールエナメル
ペクトンアイボリーの上部構造の支台相当部に歯冠外形をワックスアップからパールエナメルクラウンに置き換えました(咬合面観)。
咬合面から見ても、天然歯に近い色調と形態で作製することができました。

パールエナメルクラウンには透明感があり、審美性が高いことが分かります。

ハイブリッドセラミックで歯肉形成
ペクトンアイボリーの上部構造の歯肉相当部にハイブリッドセラミック歯肉色で歯肉を形成しました。
歯肉色も患者様の口腔内に調和するよう、歯科医院様から画像などを用いた詳細な指示をお受けして作製しております。

装着後
ペクトンアイボリー上部構造の完成技工物を口腔内にセットしたところです。
患者様にも大変満足いただける仕上がりとなりました。


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